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2009年05月24日

吉村先生の結婚式

今日出席させていただいた吉村先生の結婚式&披露宴は、
本当にいい結婚式でした。
なによりまずめでたいということと、
なにやらけっこう見逃せない笑いどころが、
随所に潜んでいたように感じます。
新郎の上司が修道の先生方ということで、
全員知っている人というのも個人的に楽しめた理由の一つでしょうね。
新郎友人&新郎上司がもれなく全員修道、
という構図はよかったなぁ。
なかなかお世話になった先生に会うこともないですから。
自分が大人になってから中学・高校時代の先生と話をするというのは、
本当にいいものです。
ブーケをもらった新婦の友人の方がちょっと泣いてたのも、
見てるとジーンときてしまいました。
ともかく、楽しかったです。
めでたしめでたし。

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2008年10月07日

味王

母校である修道の学食の名前が『味王』だということが判明しました。
 ⇒2008/10/06教員日誌
おもしろいネーミングだなぁ。

投稿者 ten : 18:05 | コメント (0) | トラックバック

2008年01月03日

とんかつ勝烈亭のカキフライ

広島に帰省中、
とんかつ勝烈亭というお店でカキフライを食べてきました。
ここは我が家が昔から通っているトンカツ屋で、
トンカツのうまさもさることながら、
冬季限定のカキフライもすごくうまいんです。
そんなわけで、
今シーズン初めてのカキフライをここでいただいてきました。

やや大きめサイズのカキフライがゴロゴロと。
プリっとしてうまかった。
なんであんなにうまいかなぁ。
また食べたいです。

投稿者 ten : 14:24 | コメント (0) | トラックバック

2007年12月08日

ぷよぷよを全然やっとらんじゃないか

修道のホームページの教員日誌から。
11月20日の日記
私が中学生のころ、
このような授業では、
授業中にクラスみんなでぷよぷよもどき(puyoだったっけか?)のゲームをして
遊んでいたものです。
どうやら現在はぷよぷよは流行ってないのか、
いたって真面目に授業を受けていることがうかがわれます。
そういう意味では変わったんかなぁ。
puyoよ永遠に。

投稿者 ten : 22:33 | コメント (3) | トラックバック

2007年10月31日

三段峡へドライブ

帰省時に三段峡に行ってきました。
正月以来車の運転をしていなかったので練習もかねて。

中国道を使って大体1時間くらいだったように思います。
峡谷の入り口は駐車場からすぐ。
入り口の赤い橋の上から一枚。

竹下建設が頑張って工事をしているらしいです。

中国電力のマスコットキャラを5年ぶりくらいに見てちょっとウケました。

姉妹滝という滝。

写真だとあまり大きく感じませんが、
結構大きな滝で壮観でした。

そんなに歩いてないのに景色はめまぐるしく変わり、
おかげでナイスハイキングになりました。

投稿者 ten : 17:23 | コメント (0) | トラックバック

2007年03月26日

親友と行く卒業旅行('07.03.16~03.18)

<行き先>
金沢、高山、下呂など

<日程>
3月16日(金)~3月18日(日)

修道の親友三人(かつ、しば、鳥)と一緒に卒業旅行に行ってきました。
計四人の内、一人は既にサラリーマン、私はもう一年学生生活ですが、
あとの二人が春から社会人ということで、一応卒業旅行という位置づけ。
この四人で旅行するのは最初であり、おそらく最後だと思います。
以下旅行記。
長いです。

3月16日(金)はれ時々くもり

「11時15分に金沢駅前に集合」という現地集合方式で旅行は始まりました。
私は京都から特急サンダーバードで金沢へ。
ちなみにかつからは朝6時過ぎに「金沢着」のメールが来ていました。
私はその時間はまだ思いっきり寝ていましたがね。

金沢駅はこんな感じ。(この写真は17日に撮影した物です)
駅前に何と言えばいいのかわからないような建築物がありました。

まずは昼食ということで近江町市場へ直行。
ぐるっと一回りした結果、近江町食堂というお店で昼食をとることに。
各々食べたい魚の定食を注文。
私は地物のイカの定食にしました。うまかった。
お昼を食べた後は市場で買い食いなど。
安くてうまそうなイカの丸干しを見つけたのでお土産に買おうかと思いましたが、
カバンの中がイカくさくなる可能性があるということで却下に。
あのイカはうまそうだったなぁ。

市場を後にした一行は、金沢城公園を通って兼六園へ。
あれだけ広いのに入場料300円は安いですね。

兼六園の中ではいたるところにこのような風貌のおばちゃんがいて、
掃除だかなんだかをしていました。
最初おばちゃん軍団を見つけたとき、
あの笠を見たかつが「ベトコンがおる」と騒ぎ出したため、
そのあと笠おばちゃんに出くわすたびに盛り上がりました。
今となっては不謹慎なことだったと思います。
一回りしてから兼六園内の時雨亭でお茶と和菓子を食べつつ休憩。

時雨亭からはこんな風景が広がります。
なんとも落着いていて、ほっとできる空間でありました。

兼六園を出た一行は私の意向で俵屋に寄って飴を購入後、
一旦ホテルにチェックイン。
ちなみにこの日の宿はメルパルク金沢でした。
3月31日で営業終了ということでかなり安く泊まれました。

宿に荷物を放り投げ、次に向かったのは金沢21世紀美術館

写真ではわかんないですけど、上から見ると円状の建物です。
これがまたいい建物なんですよね。
いや、私は別に建物に詳しくないんですけど、いい建物だと思いました。
金沢21世紀美術館には無料ゾーンがあって、
お金の要る特別展を見なくても楽しめるようになっています。
今回だと奈良美智展などが無料で見られました。
もちろん一行は特別展も見ましたよ。
もし金沢に住んでいたらこの美術館にはしょっちゅう行ってしまいそうです。
時間が経つのがあっという間でしたし、なにより面白かった。
金沢に寄った際には是非ともまた行きたいです。

21世紀美術館をウロウロしているうちに日が暮れたので夕食へ。
チェックしていたいたるという居酒屋に突撃しました。
本店は混んでいたので香林坊店へ。
日本海の魚と地酒を堪能。
のどぐろなどの魚が本当においしかったなぁ。
食べまくって飲みまくりました。

ホテルに戻ってからも酒屋で調達してきた地酒を飲み、爆笑しつつ就寝。


3月17日(土)はれ時々くもり

この日は高山まで移動するためそこそこ早起き。
8時にはチェックアウトし、金沢駅を8時50分に出発し、まずは富山駅へ。
この日は青春18きっぷを使い、わいわいと騒がしく高山を目指します。
富山駅でますの寿司と白えびの天ぷらをゲットし、
さあ飲むぞと意気揚々と猪谷行きの電車へ。

どう見ても1両編成。
とてもじゃないですが、この電車の中で酒は飲めません・・・。
どんどん山が近付いてくる風景を楽しみつつ猪谷駅に到着。
猪谷‐角川間は2004年の台風で被害を受けて以降、
電車が走っておらず代行バスでの運行となっています。

こんな雪景色を見ながらくだらないことを言いつつ、バスでは盛り上がりました。
「とんち」でかなり盛り上がったのが印象に残っています。
あのバスの車内では、確かにとんちで盛り上がりました。
角川駅からは再び電車に乗り、ついに高山に到着。

到着したのが午後1時過ぎということで、まずはお昼。
目を付けていたそば処 東山で食べることに。
ふきのとうの天ぷら、野菜の天ぷらとぶっかけそばを注文。

こちらはふきのとうの天ぷら。
ほろ苦くてうまかったなぁ。

ぶっかけそばはあったかいのと冷たいのを一つずつ。
どっさりのった辛味大根がきいててこちらもうまかったです。

昼メシを食べた一行は高山の古い町並みを散策。

ぶらりと歩くのにいい雰囲気です。

一旦旅館にチェックインし、続いて高山陣屋に突撃。

詳しくは上のリンク先を見てください。
唯一現存する代官所はすさまじく寒く、そして広かったです。
ガイドのじいさんがえらい早く回るので、
初めの頃は「早すぎだろ」と観光客総ツッコミ状態でしたが、
進むにつれて寒いわ広いわで、ガイドのじいさんの早さに観光客総納得状態に。
あのスピーディーさがないと多分飽きる。
そんな場所でした。
ちなみにじいさんはダジャレを連発するんですが、
ダジャレの質云々の以前に陣屋内が寒くて、
途中から観光客総聞き流し状態でした。

陣屋で体が冷え切ったあとしばらくブラブラし、
夕食を食べるために飛騨季節料理 肴へ。
ここも事前にチェックしていて、
こりゃ期待できそうだと行ってみたら案の定当たりでした。

これは飛騨牛の霜降り肉の造り。
私は基本的に肉を生で食べるのはあまり好きではないのですが、
これはうまかったです。
でも奮発した飛騨牛の霜降り肉の石焼(4800円)の方がやはりうまかった。
キレイに撮れなかったので写真は割愛しますが、
なんか、もう、ホントにすごい肉でした。
霜降りまくりで。
ただ、みんなもうちょっと赤身が多い方が好みだったという噂は伏せておきます。
でも本当にうまかったですよ。
このお店は出てくる料理がすべてうまかった。
どれもこれも、味付けがいい。
そして酒もうまかった。
そういえば岩魚の骨酒というのも飲んだのですが、これもいい風味で絶品でした。
4人で合計28000円くらい食べて飲みましたが、値段以上の満足感があります。
また高山に行ったらきっとこの店に食べに行くなぁ。

肴を出た一行は、超寒い中をなぜかアイスを食べつつ旅館へと帰館。
この日の宿は旅館清兵衛というところです。
酒を飲みつつ、電車の中で食べ損ねたますの寿司をつつきつつ、
悪ふざけをしていると夜は更けていきました。
悪ふざけの結果、翌日私とかつは鳥に叱られました。


3月18日(日)はれ

6時半に起床。
そして朝風呂に突撃。
超サッパリしたところで朝ごはん。

飛騨牛の朴葉味噌焼きです。
ごはんがすすむ味でした。うまかった。

こんな感じの朝ごはんで、朝から腹いっぱいになりました。

朝食後、高山と言えば朝市ということで、宮川朝市へ突撃。

朝市で牛乳を購入。うまい。
朝市は規模もそこそこで、歩いていたらあっという間に端っこに。


高山は水のきれいな町ですね。
次は夏に行ってみたいなぁと思います。

旅館に戻りチェックアウトし、記念に一枚。

旅行最終日は下呂に寄って帰ります。
そんなわけで、高山から18きっぷを使って下呂へ。
下呂に到着したのがちょうどお昼だったので、まずは昼食へ。
チェックしていた菅田庵で落着きました。

新名物とうたわれていたトマト丼。
食べてみたらハヤシライスのトマトをフレッシュにして強調した感じ。
悪くないです。いけます。

こちらは鶏ちゃん(ケイチャン)という鶏料理。
これは他のとこでも看板を見たので下呂の名物っぽいです。
ビールに合う味でした。
値段も安かったし(600円ちょいだったと思います)、かなり満足でした。

昼食後は温泉につかり、みんなで旅を振り返りました。
いい湯じゃった。

これは温泉後に橋を渡りながら撮影したものですが、
反対側の河川敷には温泉があってビビリました。
湯からあがったオッサンの陰毛が強風でファッサーとなびくので、
みんなで大いに盛り上がりました。

下呂を後にした一行は名古屋へ向かい、新幹線のホームできしめんを食べて解散。
この立ち食いきしめんが思った以上にうまかったのが結構印象的です。
今度新幹線に乗ったときは名古屋で降りて食べようかと。


まとめ
今回の旅行はメシが大当たりでした。
その土地のものを食べて、あぁ旅行してるなぁという感じが本当にしましたから。
やはり旅行ではメシ代をケチっちゃあいけませんね。
この四人で行く最初で最後(多分)の旅行でしたが、本当に楽しかったです。
みんな面白いこと言いまくるし、唐突に変な動きとかするし。
私にとっては一年早かったですが、最高の卒業旅行でした。

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2006年10月08日

影丸源蔵飲み会、開催さる

昨夜は影丸飲み会が開催されました。
飲み会と言っても吉村先生と二人で飲んだだけですが。
夏のように源蔵ビアガーデンは開いていないので、
昨日はまず広島センター街にある源蔵で飲んだ。
魚介類がマジでうまい。
もうこれまでの人生で酒は飲み尽くした、
といった感じのオジサンが客の9割を占めており、
非常に居心地がよかったです。
ちなみに夜8時以降は魚は1皿200円。
次回は夜8時以降に集合ということになった。
隣のテーブルに座っていたオジサンは
私と吉村先生の目が確かであれば、
お金を払わずに店を出て行ったように見えた。
でも、
食い逃げじゃ!追え!
的な空気にはならず、お店の人も平然としていた。
実は超金持ちで、後からお付きの人が大金を持ってくるのだろう
という結論で落ち着いた。
源蔵で飲んだ後は吉村先生の家で飲んだ。
フレスタに買い物に行く途中、
本当に偶然に吉村母&妹と会うハプニングもあった。

昨日はいろいろなことで爆笑できた。
こういう飲み会の毎に修道時代のことを振り返っているのに、
なぜか話が尽きることがない。
ええことだと思います。
昨夜帰宅してからふと思ったんですが、
歳を取るごとにどんどん爆笑する機会が減っている気がします。
腹抱えて笑うことって大切だと思うんですけどね。
昔話でもなんでもいいから、
腹抱えて笑う機会が増えるといいなぁと、
漠然と考えています。

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2006年10月03日

今年の体育祭の仮装行列

我が母校・修道の昨日の教員日誌より。
体育祭の仮装行列で最優秀賞を獲得したチームへのインタビューが
掲載されています。
日誌の執筆者である池田先生が絶賛していらっしゃる。
歴史に残る傑作とは、
よほど素晴らしいものだったのだと思う。
我が友人で修道の教員である吉村先生は、
彼のブログの中で優勝チームの演技について

『コンパクトなスイングという感じだった.
で,テンポがかなりよくて,かなり秀逸だった.
小道具も光っていた.
舞台が天下一武道会で,メインキャストがのび太とドラえもんという,
仮装行列のクラシックスタイルだった.
主役が雑魚を一気になぎ倒して運動場が死体の山になる
というシーンがあった.
仮装行列の王道.
で,その後のび太が神龍を呼び出したら,
その死体の中から緑色のトカゲみたいなのが立ち上がって,
「願いをかなえてやろう」
とか言い出した.
が,神龍が雑魚に混じっていた点についての突っ込みは一切なかった.』
(↑吉村先生のブログから勝手に引用。すいません。)

と説明してくれた。
ともかく、レベルの高いコントが優勝したことを喜ばしく思います。

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